とほほの退職記

40オーバーの著者がこれから社会の荒波にもまれます。

2017年4月14日(金)

晴天です。

今日は朝から電話が2件ほどあって、一つは次回面接の日程調整の件。

そしてもう一つは先日受けた面接の結果でした。

バツ1でした。

 

まあ、こんなものね。

 

無職生活1か月と2週間での成果は(有休消化を含めています)、HP2本とAccessのシステムを3本作ったくらいで、あとは面接が3本受けて1本結果が返ってきたくらい。

面接の予定は2本。

申し込みの件数のわりにあまりよくありません。

そろそろ社内SEの線を消して、プログラマとして企業派遣も視野に入れておこうかなあと考えています。

 

それでもなければ古巣の営業に逆戻り。

いずれにしてもせちがらいねえ。

 

以前に何かで読んだ記憶があるのですが、

「あなたが前の会社で必要とされる人材だったのであれば、今後も必要とされるに違いありません」

という言葉を何となく思い出している。

多分再就職活動中に応えるのは、この必要とされているという感覚が失われていくことかもしれない。

って言いながら現状ではあまり自分の職歴とはあっていない会社を受けてきているので、まだまだこれからですかね。

 

焦らずいきましょう。